歌詞集

Where’s my key

心の鍵なくしたまま 長い時間が過ぎていく

いつの日にか見失うもの たくさんあることに気づく

心を癒す時間が 君を前に向かせていく

明日を照らす光 ドアを開ける時さ

Where’s my key You can see it

You can find it Where’s my key

 

時を刻む針の音が 命の鼓動のように響く

誰もが持つ希望の光 心の道照らしていく

その扉を開けると 見えてくるのは何

Where’s my key You can see it

You can find it Where’s my key

Where’s my key You can find it

Where’s my key Where’s my key

 

You can find it Where’s my key

Where’s my key Where’s my key

 

あなただけの 心の鍵 探し続く 旅は続き

僕たちは 歩き続け 想い続け 明日が来る

悲しみの 夜の中で 手を伸ばして 君に祈る

僕たちは 歩き続け 想い続け 明日が来る

Where’s my key You can find it

You can find it

 

 

 

 

Let me be

あの空の彼方にある あの星を眺めてると

Oh たゆまない光のせせらぎに映る

この世界の未来 明るく光る

 

いつの間にか晴れ渡る 青空に身をまかせて

Oh 愛の光の中 いつまでも空は

君のためだけに 晴れ渡るから

 

君を守るその声に包まれて ただ在るだけ

君を結ぶこの世界と共にある いつの日にか

僕たちを守り続けてる 何かがあるはず

あの空に誓いを立てて 僕ら明日を見上げるよ

 

時の流れは僕らを おしながすように進み

Oh 止まることを知らない 時計の針さえ

誰にも同じく 刻み続ける

星の瞬くひととき 長い年月も過ぎて

Oh 気がつくことのない 変わりゆく世界

僕らはこの現在(いま)を 歩き続ける

 

君を守るその声に包まれて ただ在るだけ

君を結ぶこの世界と共にある いつの日にか

僕たちを守り続けてる 何かがあるはず

あの空に誓いを立てて 僕ら明日を見上げるよ

 

 

 

 

 

歩き出そう

いつも子供の頃に 空を見つめていた気がするよ
自分が探しもとめていたものが ここにあるとしたら

夢はかなうさ そして悲しみも忘れられるさ
前を向いて行こうよ くじけずに笑って

歩き出そう 未来の光が僕らを包んでいる
さあ出かけよう その胸ときめかせて

憧れたもの追いかけて 夢を失いかけていたんだ
そこが終わりじゃなくて 明日への始まりだから

夢はかなうさ そして悲しみも忘れられるさ
前を向いて行こうよ くじけずに笑って

走り出そう 自分(未来)の信じたものが 光を運んでくる
さあ飛び出そう 何かが君を待っている

歩き出そう 未来の光が 僕らを包んでいる
さあ出かけよう その胸ときめかせて

 

 

 

永遠に…

あなたの 言葉は 永遠に

生き続けているから

これまでも続いてる道のりを

これからも歩き続けるよ

命をつないできたあなた

これからも想い続けるよ 命あるかぎり

あなたの 言葉は 永遠に

生き続けているから

僕らの 言葉は 永遠に

届き続けているよ

命をかけてきたあなたたちへ

これからも誓い続けるよ 命あるかぎり

僕らの 心が 永遠に

語り続けているよ

あなたの 言葉が 永遠に

こだまして繰り返す

あなたが 永遠に 永遠に

あなたが 永遠に 永遠に

そばにいる気がするよ

 

 

だから

確実に分かってる事は 命に限りがあるということ

生まれた瞬間から確実に 歩んでゆくものなのか

でも

真実はそれだけか 誰も分からないか

真実はそれだけか 誰も分からないか

だから僕らは 歩き続ける

生きる意味を 探し続ける

君が生きてるという事を 僕が生きてるという事を

君が生きてるという事を 忘れない

嘘という川の流れに

真実という名の石が

生まれた瞬間から確実に

確実に存在してる

でも

真実はそれだけか 誰も分からないか

真実はそれだけか 誰も分からないか

だから答えを 探し続ける

生きる意味を 求め続けて

君が生きてるという事を 僕が生きてるという事を

君が生きてるという事を 忘れない 忘れない

だから僕らは 歩き続ける

生きる意味を 探し続けて

 

 

 

あるがままに

 

あの空の彼方にある あの星を眺めてると

Oh たゆまない光のせせらぎに映る

この世界の未来 明るく光る

 

いつの間にか晴れ渡る 青空に身をまかせて

Oh 愛の光の中 いつまでも空は

君のためだけに 晴れ渡るから

 

君を守るその声に包まれて ただ在るだけ

君を結ぶこの世界と共にある いつの日にか

僕たちを守り続けてる 何かがあるはず

あの空に誓いを立てて 僕ら明日を見上げるよ

 

時の流れは僕らを おしながすように進み

Oh 止まることを知らない 時計の針さえ

誰にも同じく 刻み続ける

星の瞬くひととき 長い年月も過ぎて

Oh 気がつくことのない 変わりゆく世界

僕らはこの現在(いま)を 歩き続ける

 

君を守るその声に包まれて ただ在るだけ

君を結ぶこの世界と共にある いつの日にか

僕たちを守り続けてる 何かがあるはず

あの空に誓いを立てて 僕ら明日を見上げるよ

 

 

 

月の涙

月の流す涙さえも 星になれたらいいね

切なく光る地球に生きる 星になれたらいいね

いつか僕の涙さえも 星になれるかな

三日月の悲しい笑顔 忘れられない なぜだろう

ほらまた朝がやってくる しばらく君とはお別れだよ

月という名の君 心配ないよ夜になれば

満月の夜になると 君のすべてが見えるんだ

明日はどんな顔してるのかな

夜になればまた会えるよね

 

約束してよまた会えるって どんな顔してるのか分からないけど

それでも好きになってくれるかな

空に誓った君への愛は あの星の輝きのように

永遠に消えない君への愛 ずっとずっと輝いてるよ

 

 

 

君に会えるだろうか

サファイアの空の下にいた 物憂げな君を見ていた

誰よりも輝いている 自分を知らないでいる

名もない森の奥底に 名もない花が咲いていた

そのつぼみの中で いつまで遊んでいるの?

光が照らすその道で 小さな花を見つけたら

君に会えるだろうか 君に会えるだろうか

色づいた雲が流れだす 穏やかな今日が始まる

誰よりぎこちない愛で 君を守っていたい

名もない森に咲いている 名もない花が消えてゆく

その期間(あいだ)に僕はいくつの歌に名前をつけただろう? 

目覚めの良い朝が来る 切なく胸に鳴るメロディー

君に会えるだろうか 君に会えるだろうか

光が照らすその丘の 風を集めて歌ったら

君に会えるだろうか 君に会えるだろうか

手のひらの隙間から 君がこぼれ落ちないように

いつまでも抱きしめて いつまでも抱きしめて

光が照らすその丘で 重なる影に振り向くと

君が笑っているよ 君が笑っているよ

 

 

 

星空

星空眺めて ふとおもう 輝いていたい ずっとずっと

音もなく広がる世界 限りなく限りなく

全てを忘れさせてくれる 遠く遠く 離れていても

見上げる空はみんな同じ 限りなく限りなく続いてる

どこから見ても 同じ夜空 無限に広がる空の色

子供も大人も星をみて 夢をみる

全てを忘れさせてくれる 遠く遠く 離れていても

見上げる空はみんな同じ 限りなく限りなく続いてる

どこから見ても 同じ夜空 無限に広がる 空の色

子供も大人も星をみて 夢をみる

星空眺めてふとおもう 輝いていたい ずっとずっと

音もなく広がる世界 限りなく限りなく続いてる

 

 

いつまでも

いつの日か過ぎ去るよ 記憶をたどるたびに

心映す水面(みなも)さえも Ah 曇りゆく

そして君は願うよ 未来がありますように

願いつづけ 祈りつづけ  Ah いつまでも

僕たちの歩き出す 世界はどこにあるの

そしてまた明日へと この時を生きてる

僕たちの歩き出す 世界はどこにあるの

そしてまた明日へと この今を生きる

そして君は願うよ 未来がありますように

願いつづけ 祈りつづけ  Ah いつまでも

Ah いつまでも

 

 

Lovingly

風の冷たい

ある日の昼下がり

君の隣に座っていたよあの日

あたたかな風が僕の

心に吹いてきた

気づくと

手と手をつないでいたよ

あの日

あたたかな風が僕の

心に吹いてきた

吹いてきた 吹いてきた

気づくと

手と手をつないでいたよ

あの日

 

 

ワルツ

思いうかぶよ 昨日見た夢 世界はまわり続けるけども

瞬くだけで今日が過ぎてく 夕焼けも気の毒だよ

ふと窓を見て空を見上げ そこは星たちのオアシスさ

物心つく頃の僕は 子供心にふと思う

空に浮かぶ星たちに 手を伸ばせば届くかな

いつもいつも夢見てた 雲に乗っていこう

思いうかぶよ 今日見た夢も その笑顔は僕たちのものさ

今日も昨日も 今も未来も 何をしてるのかなと思うよ

君と過ごした永遠の記憶 あっという間に過ぎていくよ

夢うつつに君を思うと 風の音が聞こえてくる

月の照らす砂浜で 手をつないで踊りましょう

海がワルツ奏でるよ 風も歌うよ

空に浮かぶ星たちに 手を伸ばせば届くかな

いつもいつも夢見てた 雲に乗っていこう

待ちわびたように 踊り続けるよ

喜びの中で 歌い続ける La La La…

 

 

すべての出会いにありがとう

笑顔でさよならしたいけど 心の中では泣いている

写真の中の風景も もう何も語らない

もう振り向かないよ 別れが悲しいから

その先に新たな出会いが 待っているから

いつかまた会えるよね 同じ地球(ほし)にいるから

今は別れが辛いけど また会える日を

すべての出会いにありがとう

あの時なんともなかったことが 今はとても幸せに感じる

この時はもう戻らない だけど忘れないから

もう振り向かないよ 別れが悲しいから

その先に新たな出会いが 待っているから

いつかまた会えるよね 同じ地球(ほし)にいるから

今は別れが辛いけど また会える日を

すべての出会いにありがとう

すべての出会いにありがとう

 

 

僕らは生きるよ

僕らは生きてる この世界の下で

時々僕らは忘れてしまう 今あることの喜び

それでも大きな愛の光に 僕らは包まれ

明日へ続くよ この世界もずっと

喜び幸せ ありがとう いつも

いつでも僕らは信じているよ 夢は必ず叶うよ

信じる人に起こるその奇跡 僕らは願うよ

言葉にできない この世界がずっと

明日が見えるよ 君の描く世界

僕らは生きてる この世界の下で

喜び幸せ ありがとう いつも

僕らは生きるよ 僕らは生きるよ

 

 

きっと

深い悲しみの中で 君は何を思うだろう

明日も見えないほどの 悲しみの中

けれどそのたびに人は 強くなれるはず

その悲しみを 乗り越えるたびに 君は強くなれる

きっと歩き出せるはず 自分の思うように

朝日が昇り 今日を確かめる

長い道のりの中で 誰もが必ずとおるよ

明日も見えないほどの 暗闇の中

けれどそのたびに人は 強くなれるはず

その苦しみを 乗り越えるたびに 君は強くなれる

きっと歩みだせるはず 凛とした空気の中で

新たな1日 明日へ続くよ 前を向いてみる 明日への架け橋

きっと歩き出せるはず 自分の思うように

朝日が昇り 今日を確かめる

朝日が昇り 今日を確かめる

 

 

1本のテープ

そこにはピアノの音色と 夏の音が込められていた

いつ聴いても不思議な音色 嬉しいこと悲しいこと

あの頃を思い出す 甘く切ないあの時代を

いつ聴いても色褪せることのない 1本のテープ

もう二度とくることのない そのときを懐かしむように

後悔も忘れるほどの 時が過ぎていたよ

今はただ流れている 1本のテープ

テープの音の向こうで 奏でる君のメロディー

綺麗だけど儚く切ない いつ聴いても忘れることのない

今はただ流れている 1本のテープ

 

 

歓喜の空

僕らを空から見守り続けているよ あの歓喜の空が

高く高く昇るにつれて見渡す限りの 空の海が広がる

美しいほどの景色と 優しい空気に包まれ

色とりどりの草木に 見守られ 僕らは在るよ

喜びの空が僕らを迎えにきてくれたんだよ

鳥たちもさえずり 無限の青が僕らを包みこんでいくよ

あの空が僕を包むとき 想いと祈りが届いて

宇宙の果てまでたどり着き 奇跡の道まで続いてる

歓喜の 歓喜の空が続いてるよ いつまでも

歓喜の 歓喜の空が続いてるよ どこまでも

 

 

 

 

 

君の声

君の声が 聞こえるよ 優しい朝の 光に包まれ

街も目覚める この時から あのころのように 響いているよ

僕はいつも 受け取るよ 覚めない夢の ひとときだよ

君の声が 聞こえるよ 美しい朝の 光の中

時の経つのも 忘れるほど 窓から降り注ぐ 幸せを

僕はいつも 受け取るよ 優しい光 包み込むよ

新しい 朝が始まり この瞬間 光輝き

穏やかな 街の中で 今日からが 新しい朝だよ

 

 

いつかひろがる

今の僕には何もない いつのまにか言葉もなく

生きていく意味さえ見えず 未来さえもゆううつに見えた

それでもいつかきっと 笑える時が来るだろう

たくさんの人たちの 愛の光に包まれて

そこが始まりかも そしてその道が僕らの明日に続くよ

いつかひろがる 明るい未来は 限りなく続く 喜び

今を生きてる その美しさが 素晴らしい明日に つながるから

時には悲しいこともあり うまくいかない時もある

深く絶望することも 誰もが通る道のりかもね

それでも君はいつも 明るい明日を描いてる

その描いた世界が 明日に希望を見出して

そこが始まりかも そしてその道が僕らの明日に続くよ

いつか広がる明るい光は 限りなく続く幸せ

今を生きてるその現実が 素晴らしい明日につながるから

いつかひろがる 明るい未来は 限りなく続く 喜び

今を生きてる その美しさが 素晴らしい明日に つながる

いつか広がる明るい光は 限りなく続く幸せ

今を生きてるその現実が 素晴らしい明日につながるから

君のその無限大の命の炎が 明日への道のりを照らしてくれるよ

 

 

Mind of mine

心空っぽ 空しい限り 誰にも聞こえない 僕の声

悲しいような 空しいような 何がなんだか 分からない

1人な気がする 賑やかだけど 1人な気がする 愛されても

光あるけど 闇のような 深い海底にある 僕の声

見えないような 聞こえないような 空気をつかめないような 僕の心

1人な気がする 賑やかだけど 1人な気がする 愛されても

心空っぽ 空しい限り 誰にも聞こえない 僕の声

見えないような 聞こえないような 空気をつかめないような 僕の心

 

 

Skysongs

くつひもを結ぶ時に ふと空を見上げてみると

どこまでも続いているよ まるで心のような風景

それは誰もが見る この世界の宝物さ

空に歌い 星を眺め 時が過ぎる 静けさだけ

いつの間にか 誰もいない この世界は 僕のものさ

あなたがいて 私がいて そこにあるよ 愛の形

交差点を 人が過ぎる すれちがいざま 笑っているよ

すべてを忘れるほど広く 目に映るその絵は深く

その瞳の奥に映る青 その心の奥に映る青

それは誰もが見る この世界の宝物だよ

空に歌う 君の声と 僕の声が 重なり合い

風に溶けて 雲を超えて 国を超えて 響きあうよ

愛の花が 咲いているよ そこらじゅうに 咲き誇るよ

いつの日にか 愛の歌が そこらじゅうに 響きあうから

 

 

Underneath the sun

Yeah, we’re gonna live underneath the sky

We’re gonna live underneath the sun

あなたの声の向こう側に

僕らの心の声も いつか届くはずだよ

たとえ聞こえなくても 明日へ向かって生きるのさ

僕らのために

Yeah, we’re gonna live underneath the sky

We’re gonna live underneath the sun

あなたの声の向こう側に

あの空にお願いするのさ 自分らしく在れるようにと

そして 深呼吸するのさ 明日へ向かって生きるのさ

僕らのために生きるのさ

Yeah, we’re gonna live underneath the sky

We’re gonna live underneath the sun

あなたの声の向こう側に

 

 

Freely

思うがまま過ごす 好きなように生きてる

お前らしく進む 愛を語る自由に

気にするなそんな事 ぜんぜんいいよそれで

お前らしくあれよ 生きてみるんだよ

We hope to be free and you want to be

Freely

心配ないよいつか また陽はのぼるから

明日はあるはずさ 未来もあるはずさ

力強く歌おう 声高らかにね

叫んでみなよずっと 君の言葉で

We hope to be free and you want to be

Freely

Sing it

 

 

Peace

夢を見てもいいかい 平和の夢を

喜びにあふれる みんなの顔を

夢を見てもいいかい 幸せな夢を

あたたかさにあふれる 未来を

その未来を ありがとう

空と空が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

海と海がうでをくむとき ぼくらは平和を夢見る

陸と陸が握手するとき ぼくらは平和を夢見る

人と人が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

夢を見てもいいかい 愛する人の夢を

まなざしにあふれる ぬくもりを そのぬくもりを

夢を見てもいいかい みんなの夢を

やさしさにあふれる 光を

その光を ありがとう

空と空が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

海と海がうでをくむとき ぼくらは平和を夢見る

陸と陸が握手するとき ぼくらは平和を夢見る

人と人が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

 

 

今そこから

風の中流される雲は 遠い国越えてどこまでも

いつか見た空を眺めて 夢を追いかけ飛び出すよ

なぐさめの言葉はいらない なにも持たずに感じよう

明日の日差し胸に受けて 今ここから抜け出して歩こう

雨の中ぬれてゆく月は はるか彼方の未来映す

銀色の星が輝いて 光のあふれる大地へ

悲しみの涙はいらない 君の優しい瞳の中で

昨日の勇気背中に受け 今そこから駆け出す

大切なものはいつも 君の心の中にある

大切なものはいつも 君の心の中にある

風の中流される雲は 遠い国越えてどこまでも

いつか見た空を眺めて 夢を追いかけ飛び出すよ

なぐさめの言葉はいらない なにも持たずに感じよう

明日の日差し胸に受けて 今ここから抜け出して歩こう

大切なものはいつも 君の心の中にある

大切なものはいつも 君の心の中にある

 

 

友達

いつも一緒に過ごしたあの仲間

時にはケンカしたり絶交したり

それでもあとには共に笑い共に泣き

助けあい生きてきたその時代

それはいろあせることなく僕らの心に生きつづけ

ときにはそれが励みになったりするのさ

いつでも僕らはどこにいても

友達なことに変わりはないよ

友達 それはかけがいのないもの

友達 喜びも悲しみも分かちあえるもの

友達 それはあなたに勇気をくれるもの

友達 それはあなたに愛をくれるもの

つらいことも悲しいこともわかちあえたり

喜びや幸せは無限大

そんな不思議なこともあるのさ

生きてていいことこれからあるよ

それはいろあせることなく僕らの心に生きつづけ

ときにはそれが励みになったりするのさ

いつでも僕らはどこにいても

友達なことに変わりはないよ

友達 それはかけがいのないもの

友達 喜びも悲しみも分かちあえるもの

友達 それはあなたに勇気をくれるもの

友達 それはあなたに愛をくれるもの

 

 

思い出の場所

友達と歩いてた

あの道は変わらない

この風景を見た時にあなたは思い出す

今も未来も変わらないだろう

変わらずにいてほしい

友達と歩いてた

あの道は変わらない

風景や季節は変わってゆくけども

昔の思い出は決して変わらない忘れない

友達と歩いてた

あの道は変わらない

10年前の風景を

思い出し考える

 

 

Merry Xmas Happy Day

雪の舞い降りる時が 僕たちの季節さ
ひらひらと踊るように 街を包んでいく
街の明かりが照らした 二人の恋人
やさしい光の中 みんな歩いている

小さな子供も 街の人たちも
世界中の人も みんな待っている

Merry Xmas Happy Day
誰もが時を忘れ 聖なる夜を祝う
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る
それがMerry Xmas

雪が舞い降りる季節 僕たちの時間さ
素敵な飾り付けが 街にあふれている
キラキラと輝いている クリスマスツリーが
過ぎ行く時の中で 街を見守っている
子供も大人も 憧れる季節
世界中の人も みんな楽しそう

Merry Xmas Happy Day
聖なる夜を祝う それが Merry Xmas time
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る それが Merry Xmas time

子供も大人も 憧れる季節
世界中の人も みんな楽しそう

 

Merry Xmas Happy Day
聖なる夜を祝う それが Merry Xmas time
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る それが Merry Xmas time
Merry Xmas Happy Day
誰もが時を忘れ 聖なる夜を祝う
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る それが Merry Xmas time

 

 

生きる意味

生きる意味を求め続けた毎日

社会や大人たちに反抗してたあの頃

用意されたレールを拒んだあの時

人間はきたないと思ったあの頃

今も消えないこの気持ち 音に変えて伝えたいよ

下を見ないで上を見て 他人は気にせず胸はって

正々堂々前を見て 何言われようとも気にしない

自分を信じて生きて行こう どんなことがあっても

束縛から逃げようとしたあの時

大人になるのを恐れたあの頃

今も消えないこの思い

歌にのせて伝えたいよ

落ち着き辺りを見渡すと 同じことに悩む人が

いると知ったあの頃 わかっていたけど

どうしようもないことに気づいたあの日

絶望したけど生きてゆこうと誓った

どんなに踏みにじられても 雑草のように

生きていこうと誓ったあの日

下を見ないで上を見て 他人は気にせず胸はって

正々堂々前を見て 何言われようとも気にしない

自分を信じて生きて行こう どんなことがあっても

 

 

Dreaming guys

いつかあなたが大人になる時

夢見ることを忘れるでしょう

いつも大人は僕らにそう言う

けれど僕らは忘れないだろう

この歌を歌うかぎり

人は誰もが夢に憧れ

想いにふけり想像するでしょう

それは現実にかぎりがあるが

夢や憧れは無限に広がる

この歌を歌うかぎり

いつも僕らは未来に向かって

少しずつだが進んでいる

今の過去は夢になったが

けれど未来はあなたが作るもの

この歌を歌うかぎり

今の過去は夢になったが

けれど未来はあなたが作るもの

この歌を歌うかぎり

この想いを持つかぎり

忘れることはないでしょう

夢みることを

Dreaming guys

 

 

Be honest

どうしてさびしいっていえないの

どうしてつらいっていえないの

そんなことを言える君がうらやましいよ

なぜか自分からは言い出せない

どうして甘えられないの

どうして自分を見せないの

そんなことをできる君がうらやましいよ

なぜか自分からは言い出せない

すなおになろうよ 自分の心に

すなおになろうよ 自分の気持ちに

どうしてさびしいっていえないの

どうしてつらいっていえないの

そんなことを言える君がうらやましいよ

なぜか自分からは言い出せない

すなおになろうよ 自分の心に

すなおになろうよ 自分の気持ちに